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【画像】嵐・大野智 元女優と同棲熱愛スクープ?!






■ファン衝撃!!嵐・大野智が同棲熱愛をスクープされた?!

FRIDAYによると、今月上旬の金曜日の夜、『嵐』の大野智(34歳)が、都心の岩盤浴施設から出てきたところをスクープ撮、直撃したそうだ。

国民的アイドルグループ『嵐』を支えるリーダーの大野がまさかの、熱愛デート?

しかも、19日からは、東日本大震災復興支援コンサート「ARASHI BLAST inMiyagi」を宮城で4日間開催するとあって、スケジュール的にも休みもないほどかと思える中での今回、発覚した熱愛デートの中身とは・・・

ファンならずとも相当、気になるところだ。

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【チケット有り】嵐 ARASHI Blast in Miyagiのチケットがまだ間に合う?!







■あきらめるにはまだ早い?!嵐・宮城

嵐・宮城まで、いよいよあと1週間に迫った!

ARASHI BLAST in Miyagiのチケットが取れなかった大多数の方は潔くあきらめるしかないのだろうか?

いえいえ、あきらめるにはまだ早い?!残り1週間となった今からでも、チケットをゲットする可能性はまだ残されている。

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【画像】何が変わったのか?!発表された新iPhoneを速攻チェック!






「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」は何がどう変わった?



ITmedia ニュースの報道によると、注目の米Appleによる発表会が、9月9日(日本時間では10日)に開催された。

米Appleが、iOS搭載スマートフォンの最新モデル「iPhone 6s」と「iPhone 6s Plus」を、昨年モデルのiPhone 6/6 Plusから、どこがどう変わったのか、早速、その変更点をチェックしてみたい。

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【チケット有り】嵐 ARASHI Blast in Miyagiのチケットは、ココをチェック!!






■嵐・宮城コンサートの一般販売が終わって・・・

ちょうど1週間前の8月30日(日)ARASHI BLAST in Miyagiの
一般販売が行われた。

宮城コンサートの一般販売、繋がる気がしない”恐怖”と闘いながら、
トライされた方も多かったのでは?

今回の販売形式は先着順。完売までの状況は果たして、どうだったのか?

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【動画あり】三代目JSB登坂、岩田、直己がポッキー新CMでキレッキレのシェアハピダンス!






■三代目JSB登坂、岩田、直己が、ポッキーの新イメージキャラクターに!

先月下旬、「江崎グリコ ポッキー新プロジェクト発表会」が都内で行われ、三代目 J Soul Brothersの小林直己、岩田剛典、登坂広臣の3人が、ポッキーの新イメージキャラクターに起用された。

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【画像】またパクリ?!佐野氏デザイン「酷似」でブログから削除!

■また出た~佐野氏デザイン「酷似」?!

2020年東京五輪・パラリンピック公式エンブレムの撤回が発表され、
今度は、扇子製造販売老舗の京扇堂(京都市下京区)は2日、2012年
5月エンブレムを制作したデザイナーの佐野研二郎氏が、雑誌で発表
した社名入りのデザインに”転用”の疑いがあるとして、ホームページ
のブログから削除することを決めた。

京都新聞の報道によると、事の顛末はこうだ。
雑誌に掲載されたデザインは「涼」の「口」部分に扇子の画像をあし
らってあり、「京扇堂」と記されている。

京扇堂によると、雑誌の企画で出版社から社名使用の依頼を受けて、
許可したそうだ。

■今度はうちわが扇子になった?!

そして、このデザインに「酷似」しているのが、秋田県横手市で12年
6月にあった団扇(うちわ)展の宣伝チラシだが、「涼」の「口」部分
が団扇の絵になっている。

sanopak905.jpg
ブログから削除された佐野氏が2012年に雑誌に発表したデザイン
(京扇堂のホームページから)

kyoto.jpg
秋田県横手市で2012年に行われた団扇展のチラシ(河北新報社提供)

主催した横手駅前商店街振興組合によると、チラシは雑誌発売前の5月
から公開していたということで、「似ていて驚いた」とか。

京扇堂の斉木健雄専務は、「当時は社名を貸してほしいと言われただけ
だった。酷似しており、困惑している」と話している。

京扇堂にしてみれば本当に、迷惑な話で、”気の毒”な話というほかない。

東京都も、いい迷惑・・・。

今回の東京五輪公式エンブレムの取り下げを受けて、東京都は1日の夜、
庁舎ロビーなどに掲示していたエンブレム入りのポスターを撤去。

既に、のぼり旗や横断幕といった関連グッズの作製などを発注済みで、
契約金額はなんと合計4652万円に上るという。

今後、業者への違約金が発生するかや、組織委に補償を求めることが
できるかどうかについて関係者と協議するそうだ。

舛添要一都知事は、エンブレムの使用中止方針が決まったことに関し、
都内で記者団に対し、

「佐野さんに説明してもらいたい。裏切られたという感じがする」

と不快感を示したという。

■”パクリ”常習デザイナー?に下った「天罰」

直接の”被害”は受けていないにせよ、今や、ほとんどの国民が佐野氏
の”パクリ”行為や、反論などの姿勢に対して、舛添都知事と同様に、
批判的な感情を持っているだろうと推測できる。

極め付けは何と言っても、佐野氏ホームページで説明された取り下げ
の理由だ。

これほどまでに次から次に出てくる佐野氏デザイン「酷似」の案件
があるにも関わらず、模倣否定。
そして「人間として耐えられない」 というコメント。

sano905.jpg

これだけ、世間に対し、迷惑をかけておきながら、無責任で、あくま
でも自分中心の姿勢だ。

7月24日、自身の作品が、2020年東京五輪のエンブレムとして発表
された際、

「いつの日か五輪のシンボルを作ってみたかった。夢は捨てなければ
かなうんだと思った」

と、佐野氏は感激を表現し、ご満悦だったが、5年後の祭典の日を迎え
ることなく、消滅。

まさに、天国から地獄・・・(笑)
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